短調な佳代

適応障害真っ只中、ピアノを習い続けていて良かったと思った時期に書いた佳代新聞。

シューマンは美しい。
子供の情景を一冊弾くのがあの頃のリフレッシュと癒しでした。
Henle Verlag『Schumann Kinderszenen op.15』は今でも大切な一冊です。

ベートーヴェンは自分の中にパワーがある(元気な時や怒ってる)時に弾くとめっちゃ気持ちいい。

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